あなたのビジネスパートナー、中小企業、自営業をしっかりサポートHOMEお知らせ概要・業務案内検定試験講演会組織図・名簿青年部会

飛騨高山

飛騨高山とは


高山陣屋 赤い中橋 古い街並
「高山」の地名は、永正年間(1504〜21)守護代多賀氏の一族高山外記が天神山に城砦を築き、近江の多賀天神を祀り、祀山を天神山・多賀山と称したことから多賀山に由来するともいわれています。
 高山は天正13年金森長近が豊臣秀吉の命により、飛騨を平定し天神山に再び城を築いてから城下町として発展し、この間金森氏は市の真中を流れる宮川を京の鴨川になぞらえて、東山地区に寺院を配し、町を碁盤の目のように区画された道路体系をつくり、今日の高山の町づくりを行いました。
 近年は、国道41号の整備、158号の安房トンネル化、JR高山本線電化等交通 体系の整備をはかりながら、地場産業や伝統的工芸と新しい産業の育成、観光の振興等を進めています。
飛騨の生活情報サイト〜@ひだ

このページの先頭へ